Tag Archive: スタートパッド


スタートパッドの動作を変更は、プロパティから変更します。
変更できるのは、「スタートパッドの起動時の状態」と右下に表示される「アラートの範囲」です。

プロパティは右上にある3つの記号の一番ひだりの矢印っぽいもの?をクリックします。

1.スタートパッドの右上の矢印らしきものをクリックします。

2.スタートパッドのプロパティが表示されます。

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Windows Server 2012 Essentials で電子メールにOffice365 を選択すると、スタートパッドも以下のように変更されます。
ここからOffice365のOutlook Web Access やOffice 365 の管理画面へアクセスすることができます。

 

Windows Server 2012 Essentials は、サーバーにログインして操作をすることはほとんどありません。
クライアントからサーバーを操作することが基本です。その入り口になるのが、スタートパッドです。
スタートパッドのあるダッシュボードをクリックすると、ダッシュボードにアクセスすることができます。

1.スタートパッドのダッシュボードをクリックします。

2.認証画面が表示されます。ダッシュボードへアクセスが許可されているユーザーとパスワードを入力します。
また、ダッシュボードをセーフモードで起動することができます。

Windows Server 2012 Essentials は、サーバーにログインして操作をすることはほとんどありません。
クライアントからサーバーを操作することが基本です。その入り口になるのが、スタートパッドです。
スタートパッドのある共有フォルダーをクリックすると、サーバーの共有フォルダーが表示されます。

1.スタートパッドの共有フォルダーをクリックします。

2.共有フォルダーが表示されます。

Windows 8 が 発売されて22時間たちますが、ここでは、Windows Server 2012 Essentials の情報を発信します。
Windows Server 2012 Essentials は、サーバーにログインして操作をすることはほとんどありません。
クライアントからサーバーを操作することが基本です。その入り口になるのが、スタートパッドです。
スタートパッドのあるリモートWebアクセスをクリックすると、Webブラウザが起動して、リモートWeb サイトのログイン画面がたちがります。

1.スタートパッドのリモートWeb アクセス をクリックします。

2.リモートWeb アクセス サイトのログイン画面が起動します。

リモート Web アクセスについては、こちらで確認してください。

Windows Server 2012 Essentials は、サーバーにログインして操作をすることはほとんどありません。
クライアントからサーバーを操作することが基本です。その入り口になるのが、スタートパッドです。
スタートパッドのあるバックアップをクリックすると、そのコンピューターのバックアップのプロパティの表示やバックアップを手動でとることができます。

1.スタートパッドのバックアップをクリックします。

2.バックアップのプロパティが表示されます。
バックアップを取得したい場合は、「バックアップの開始」をクリックします。

3.バックアップの説明を入力し、「OK」をクリックします。

4.バックアップを中止したい場合、「バックアップの停止」をクリックします。

Windows Server 2012 Essentials は、 Mac OS X(10.5 ~10.7 )をサポートしています。
インストールされるスタートパッドはこんなこんな感じです。
残念ながら日本語ではありませんでした。

・ バックアップ ~ Time Machine

・ リモート Webアクセス ~ Webブラウザ

・ 共有フォルダー ~ フォルダーのマウント

スタートパッドの設定を変更することができます。 変更できる項目は、

・ ログオン時にスタートパッドを起動するかどうか
・ 右下のアラートの表示範囲(なし、ローカル、ネットワーク) です。

1.スタートパッド右上の▼をクリックします。

2.スタートパッドの設定を選択すると以下のダイアログバックスが表示され、それぞれの項目の設定が変更できます。

コネクタがインストールされたコンピュータがWindows SBS 2011 Essentials と通信できないとき、スタートパッドが左の状態から右の状態に変わります。

 

わかりましたか。
左下に旗のマークが表示され、オフラインの状態であることがわかります。