WSBS 2011 std の応答ファイルを作成するには、Answer File Generator を実行します。
Answer File Generator を実行するには、Microsoft .NET Framework 2.0 以上が必要です。

応答ファイルを使ったカスタムインストールの流れです。
ここで重要なのは、応答ファイルを修正する必要があることです。

1.WSBS 2011 std のインストールDVDを実行し、起動画面を表示させます。
応答ファイルの作成をクリックします。

2.応答ファイルツールに必要な情報を入力し、名前を付けて保存をします。

3.応答ファイルの一部を修正します。

4.修正した応答ファイルを USB フラッシュ メモリまたは ハードディスクのルートにコピーし、
WSBS2011 Stdをインストールをします。