Archive for 4月, 2014


【Xbox】Zoo Tycoon

Zoo Tycoon をプレイしてみました。
Zoo Tycoon は、動物園を舞台にしたシュミレーションゲームです。

最初に感じたのは、動物がそこにいるような綺麗なグラフィックです。
動物に食べ物を与えたり、水浴びをさせたり動物の世話をする場面では、大画面でプレイすることをお勧めします。
綺麗なグラフィックを活かした電子図鑑もあり、65種類以上の動物について詳細に学ぶことができます。

園内の移動は、徒歩かバギーを利用します。
バギーの移動は、徒歩よりも早く移動できます。
バギーの操作は、単純なのですぐに自由に運転できるようになります。

動物は、購入や施設の拡張をおこなって、繁殖することによって種類や頭数を増やすことができます。
入園者を増やしたり動物園のランクを上げることで、動物の購入や施設の拡張に必要な資金を調達することができます。

チュートリアルの課題をこなすことで、ゲームに必要な操作をすべて覚えられるので、最初にプレイしてみることをお勧めします。
ゲームの操作は、コントローラー以外にKinectによる音声入力が可能になっているので、音声プレイが楽しめます。

ゲームの詳細は、以下のURLを参照にしてみてください。
http://www.xbox.com/ja-JP/Marketplace/SplashPages/ZooTycoon

本レビューは、Microsoft MVP 向け “Forza Horizon”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

Windows Server Essentials のクライアントバックアップでは、Surface Pro 2 もサポートされています。
リストアの手順を確認しておきます。

1.回復キーに「Drv」フォルダーを作成し、Surface Pro 2 のドライバーを保存します。
Surface Pro and Surface Pro 2 firmware and driver packs

2.Surface Pro 2の USB へUSB ハブを差します。
USBハブに回復キーとPXEに対応したUSBネットワークアダプターを差します。

3.Surface Pro 2 をUSBブートします。

4.復元メディアを初期化中です。
Recovery_005

5.時刻と通貨の形式とキーボードを選択して「続行」をクリックします。
Recovery_006

6.ネットワークドライバーを読み込むために「ネットワークの読み込み」をクリックします。
Recovery_007

7.ドライバのインストールをクリックします。
Recovery_016

8.「次へ」をクリックします。
Recovery_008

9.「ユーザー名」と「パスワード」を入力し、「次へ」をクリックします。
Recovery_009

10.復元するコンピューターを選択します。
Recovery_010

11.復元するバックアップを指定し、「次へ」をクリックします。
Recovery_011

12.復元オプションを指定し、「次へ」をクリックします。
ここでは、完全復元を指定します。
Recovery_012

13.「次へ」をクリックします。
Recovery_013

12.復元中です。
Recovery_014

13.復元が完了しました。
Recovery_015

Windows Server 2012 R2 の 更新プログラム(KB2919355)には、Windows Server Essentials の以下の2つの修正が含まれています。
大切な修正プログラムになりますので、ぜひインストールをしてください。

1.「記憶域」>「ハードドライブ」のハードドライブのプロパティに含まれる「チェックと修復」の結果が文字化けします。
Err001

2.Office 365 の統合モジュールをインストールするとダッシュボードがクラッシュすることがあります。
これは、従前のOffice 365 (V14)から利用している場合、SharePoint のライブラリが空になっていることがあります。
この時に、Office 365 の統合モジュール をインストールすると、ダッシュボードがクラッシュします。

Windows Server Essentials で クライアントを復元する手順です。
UEFI マシンとは異なり、USB フラッシュドライブにあるファイルを使って復元をします。

1.回復キーでクライアントを起動します。
RecoveryBIOS_001

2.復元メディアを初期化中です。
ここからは、UEFIの時と同じです。
RecoveryBIOS_002

3.時刻と通貨の形式とキーボードを選択して「続行」をクリックします。
RecoveryBIOS_003

4.システムの完全復元ウィザードを実行するために「続行」をクリックします。
RecoveryBIOS_004

5.「次へ」をクリックします。
RecoveryBIOS_005

6.「ユーザー名」と「パスワード」を入力し、「次へ」をクリックします。
RecoveryBIOS_006

7.復元するコンピューターを選択します。
RecoveryBIOS_007

8.復元するバックアップを指定し、「次へ」をクリックします。
RecoveryBIOS_008

9.復元オプションを指定し、「次へ」をクリックします。
ここでは、完全復元を指定します。
RecoveryBIOS_009

10.「次へ」をクリックします。
RecoveryBIOS_010

11.復元中です。
RecoveryBIOS_011

12.復元が完了しました。
RecoveryBIOS_012

Windows Server Essentials のクライアントバックアップでは、UEFI (Unified Extensible Firmware Interface)にも対応しています。

UEFIマシンを復元してみます。

1.回復キーでクライアントを起動します。
Recovery_001

2.ネットワークブート環境の準備をしています。
Recovery_002

3.サーバーにアクセスしています。
Recovery_003

4.復元に必要なファイルをサーバーからダウンロードしています。
Recovery_004

5.復元メディアを初期化中です。
Recovery_005

6.時刻と通貨の形式とキーボードを選択して「続行」をクリックします。
Recovery_006

7.システムの完全復元ウィザードを実行するために「続行」をクリックします。
Recovery_007

8.「次へ」をクリックします。
Recovery_008

9.「ユーザー名」と「パスワード」を入力し、「次へ」をクリックします。
Recovery_009

10.復元するコンピューターを選択します。
Recovery_010

11.復元するバックアップを指定し、「次へ」をクリックします。
Recovery_011

12.復元オプションを指定し、「次へ」をクリックします。
ここでは、完全復元を指定します。
Recovery_012

13.「次へ」をクリックします。
Recovery_013

14.復元中です。
Recovery_014

15.復元が完了しました。
Recovery_015

Windows Server Essentials で取得したクライアントのバックアップをリストアするためのUSBデバイスを回復キーといいます。
回復キーから復元したいクライアントを起動するとEssentials専用の復元ウィザードが始まります。

回復キーを作成する手順は以下の通りです。

1.デバイスタブのコンピュータータスクにある「クライアントコンピューターのバックアップタスク」をクリックします。
RecoveryKey_001

2.「ツール」タブをクリックし、「キーの作成」をクリックします。
RecoveryKey_002

3.コンピューターにUSBをサーバーに挿入し、「次へ」をクリックします。
RecoveryKey_003

4.回復キーを作成するUSBフラッシュドライブを選択し、「次へ」をクリックします。
RecoveryKey_004

5.「閉じる」をクリックします。
RecoveryKey_006

Windows Server Essentials に Windows Azure Backup を統合する前に Microsoft Azure で バックアップ用のコンテナーを作成しておく必要があります。

作成手順は、次のとおりです。
1.Microsoft Azure のサイトにアクセスし、右上のポータルをクリックします。
AzureBackup_001

2.サインインをします。
AzureBackup_002

3.左下の「新規」をクリックします。
AzureBackup_003

4.「データサービス」を選択し、「復旧サービス」をクリックします。
AzureBackup_004

5.「バックアックコンテナー」をクリックします。
AzureBackup_005

6.「簡易作成」をクリックします。
AzureBackup_006

7.名前を入力し、リージョンを選択し、「コンテナーの作成」をクリックします。
AzureBackup_007

8.コンテナーが作成されます。
AzureBackup_008

Windows Server Essentials では様々なクラウドサービスを統合することができます。
今回は、「Windows Azure Backup 」を統合してみます。

Windows Azure Backup サービスを統合するには、Microsoft Azure で バックアップ用コンテナーを用意しておく必要があります。
Microsoft Azure で Windows Server Essentials 用のバックアップコンテナーを作成する

1.「ホーム」タブの「開始する」サブタブにあるサービスをクリックし、「Windows Azure Backup との統合」をクリックします。
右側にある「クリックして、Windows Azure Backup 統合モジュールをダウンロードする」をクリックします。
WindowsAzureBackUp_001

2.ダウンロードされた「OnlineBackupAddin.wssx」を実行します。
WindowsAzureBackUp_002

3.「承諾」をクリックします。
WindowsAzureBackUp_003

4.「アドインのインストール」をクリックします。
WindowsAzureBackUp_004

5.追加された「ONLINE BACKUP」タブをクリックします。
WindowsAzureBackUp_007

6.ステップ1:証明書のアップロード を実行します。
ステップ2:サーバーの登録 を実行します。
WindowsAzureBackUp_008

7.証明書を選択、オンラインバックアップで作成したコンテナーを入力、地域を選択し、「次へ」をクリックします。
※事前にオンラインバックアップ上で、コンテナーを作成しておく必要があります
WindowsAzureBackUp_009

8.パスフレーズを入力し、「次へ」をクリックします。
WindowsAzureBackUp_010

9.「閉じる」をクリックします。
続いて、オンラインバックアップの構成をおこないます。
WindowsAzureBackUp_011

Windows Server 2012 R2 Essentials でも Hyper-V がサポートされ、仮想マシンの世代も第2世代がサポートされています。

スクリプトツールを使って(Hyper-Vの仮想マシンを第1世代から第2世代に変換する)、Windows Server Essentials 管理下のコンピューターを第1世代から第2世代へ変更した場合には、対象のコンピューターのバックアップのカスタマイズを実行する必要があります。
※このツールでは、ハードディスクの構成が変更されるので、バックアップのカスタマイズをしない場合は、バックアップが失敗します。

1.スクリプトを使って、仮想マシンを第1世代から第2世代へ変換します。
Hyper-Vの仮想マシンを第1世代から第2世代に変換する

2.ダッシュボードから、対象のコンピューターを選択し、「コンピューターのバックアップのカスタマイズ」をクリックします。
BIOS2UEFI_001

3.「バックアップ項目の追加または削除」をクリックします。
BIOS2UEFI_002

4.現在、サーバーに登録されているバックアップバックアップの項目が表示されます。
オフラインとなっている項目が選択されていますので、バックアップしたい項目を選択します。
BIOS2UEFI_004

5.バックアップの項目を変更したら、「次へ」をクリックします。
BIOS2UEFI_005

6.「変更の保存」をクリックします。
BIOS2UEFI_006

7.「閉じる」をクリックします。
BIOS2UEFI_008

8.バックアップが開始されることを確認します。
BIOS2UEFI_009

Windows Server 2012 R2から仮想マシンに世代という概念が導入されました。
第1世代である従来の仮想マシンは、古いアーキテクチャーをエミュレーションしていましたが、第2世代では、UEFIなど新しいアーキテクチャーがサポートされるようになりました。

第2世代の仮想マシンに対応しているOSは、今のところ Windows 8、Windows 8.1 、Windows Server 2012 、 Windows Server 2012 R2 となっています。

第1世代のマシンから第2世代のマシンに変換するには、以下のサイトから変換用スクリプトをダウンロードして実行します。
Hyper-V generation 2 VM conversion utility (Convert-VMGeneration)

変換は、以下の手順で行います。
※このスクリプトを実行するとハードディスクの構成が変更されますので、ご注意ください。

1.変換する仮想マシンで、以下のコマンドを実行し、Windows REの構成情報を確認します。
reagentc /info

PS C:\> reagentc /info
Windows 回復環境 (Windows RE) およびシステム リセット構成
情報:Windows RE の状態:         Enabled
Windows RE の場所:         \\?\GLOBALROOT\device\harddisk0\partition1\Recovery\xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx
ブート構成データ (BCD) ID: xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx
回復イメージの場所:
回復イメージ インデックス: 0
カスタム イメージの場所:
カスタム イメージ インデックス: 0REAGENTC.EXE: 操作は成功しました。

2.以下のコマンドを実行し、Windows REの構成情報を変更します。
reagentc /disable

PS C:\> reagentc /disable
REAGENTC.EXE: 操作は成功しました。

3.再び以下のコマンドを実行し、Windows REの構成情報を確認(Disabled)します。
reagentc /info

PS C:\> reagentc /info
Windows 回復環境 (Windows RE) およびシステム リセット構成
情報:Windows RE の状態:         Disabled
Windows RE の場所:
ブート構成データ (BCD) ID: 00000000-0000-0000-0000-000000000000
回復イメージの場所:
回復イメージ インデックス: 0
カスタム イメージの場所:
カスタム イメージ インデックス: 0REAGENTC.EXE: 操作は成功しました。

4.仮想マシンをシャットダウンします。

5.仮想ホストで、ダウンロードしたスクリプトを実行します。
PS> .\Convert-VMGeneration.ps1 -VMName “仮想マシンの名前” -Path 出力先パス -NewVMName 新しい仮想マシンの名前

PS E:\tmp> .\Convert-VMGeneration.ps1 -VMName “Windows 8” -Path D:\VHD -NewVMName “Windows 8(Gen2)”Hyper-V Generation 2 Virtual Machine Conversion Utility. Version 1.04, 6th Dec 2013.
John Howard, Hyper-V Team, Microsoft Corporation (http://blogs.technet.com/jhoward)
http://code.msdn.microsoft.com/ConvertVMGenerationINFO:    Locating virtual machine ‘Windows 8’…
INFO:    Validating virtual machine configuration…
警告: This script has not been validated for VMs with replica enabled. Using the override check is experimental only.
Remember that *IF* the VM is successfully converted, you will need to re-enable replica once complete.
INFO:    Identified boot disk is ‘D:\VHD\Windows 8\Virtual Hard Disks\Windows 8.vhdx’
INFO:    Source drive letters are F G
INFO:    Found Microsoft® Windows® Operating System 6.2.9200.16384 (win8_rtm.120725-1247) x64 at G:\windows
INFO:    Creating ‘D:\VHD\Windows 8(Gen2)\Windows 8 (Generation 2).vhdx’…
INFO:    Disk 3 is mounted. Allocated drive letters are Y: and Z:Warning – Loss of data
CONTENT ON DISK 3 IS ABOUT TO BE DESTROYED.

Verify this maps to ‘D:\VHD\Windows 8(Gen2)\Windows 8 (Generation 2).vhdx’ in disk management (diskmgmt.msc) or
diskpart.exe before confirming.
Your confirmation accepts full liability for accidental data loss due to coding errors or otherwise.
[N] No  [Y] Yes  [?] ヘルプ (既定値は “N”): y
INFO:    Preparing disk…
INFO:    Capturing image. This will take some time…
INFO:    Image captured to C:\Users\Admin\AppData\Local\Temp\TEMP-2014-04-13 03-57-51 captured.wim
INFO:    Applying image. This will take some time…
INFO:    Configuring ‘Windows 8(Gen2)’. Baseline configuration from ‘Windows 8’…
INFO:     – Memory…
INFO:     – Processors…
INFO:     – Storage…
INFO:     – Notes…
INFO:     – Integration Services…
Enable-VMIntegrationService : パラメーターが無効です。指定された統合サービス名が無効です。ワイルドカードを使用するか、
次のいずれかの有効な統合サービス名を指定してください: ‘Time Synchronization’、’Heartbeat’、’Key-Value Pair Exchange’、’
Shutdown’、’VSS’、または ‘Guest Service Interface’。
発生場所 E:\tmp\Convert-VMGeneration.ps1:2001 文字:16
+                Enable-VMIntegrationService -Name $IC.Name -VM $NewVM
+                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ CategoryInfo          : InvalidArgument: (:) [Enable-VMIntegrationService]、VirtualizationInvalidArgumentExceptio
n
+ FullyQualifiedErrorId : InvalidParameter,Microsoft.HyperV.PowerShell.Commands.EnableVMIntegrationServiceCommand

Enable-VMIntegrationService : パラメーターが無効です。指定された統合サービス名が無効です。ワイルドカードを使用するか、
次のいずれかの有効な統合サービス名を指定してください: ‘Time Synchronization’、’Heartbeat’、’Key-Value Pair Exchange’、’
Shutdown’、’VSS’、または ‘Guest Service Interface’。
発生場所 E:\tmp\Convert-VMGeneration.ps1:2001 文字:16
+                Enable-VMIntegrationService -Name $IC.Name -VM $NewVM
+                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ CategoryInfo          : InvalidArgument: (:) [Enable-VMIntegrationService]、VirtualizationInvalidArgumentExceptio
n
+ FullyQualifiedErrorId : InvalidParameter,Microsoft.HyperV.PowerShell.Commands.EnableVMIntegrationServiceCommand

Enable-VMIntegrationService : パラメーターが無効です。指定された統合サービス名が無効です。ワイルドカードを使用するか、
次のいずれかの有効な統合サービス名を指定してください: ‘Time Synchronization’、’Heartbeat’、’Key-Value Pair Exchange’、’
Shutdown’、’VSS’、または ‘Guest Service Interface’。
発生場所 E:\tmp\Convert-VMGeneration.ps1:2001 文字:16
+                Enable-VMIntegrationService -Name $IC.Name -VM $NewVM
+                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ CategoryInfo          : InvalidArgument: (:) [Enable-VMIntegrationService]、VirtualizationInvalidArgumentExceptio
n
+ FullyQualifiedErrorId : InvalidParameter,Microsoft.HyperV.PowerShell.Commands.EnableVMIntegrationServiceCommand

Enable-VMIntegrationService : パラメーターが無効です。指定された統合サービス名が無効です。ワイルドカードを使用するか、
次のいずれかの有効な統合サービス名を指定してください: ‘Time Synchronization’、’Heartbeat’、’Key-Value Pair Exchange’、’
Shutdown’、’VSS’、または ‘Guest Service Interface’。
発生場所 E:\tmp\Convert-VMGeneration.ps1:2001 文字:16
+                Enable-VMIntegrationService -Name $IC.Name -VM $NewVM
+                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ CategoryInfo          : InvalidArgument: (:) [Enable-VMIntegrationService]、VirtualizationInvalidArgumentExceptio
n
+ FullyQualifiedErrorId : InvalidParameter,Microsoft.HyperV.PowerShell.Commands.EnableVMIntegrationServiceCommand

Disable-VMIntegrationService : パラメーターが無効です。指定された統合サービス名が無効です。ワイルドカードを使用するか、
次のいずれかの有効な統合サービス名を指定してください: ‘Time Synchronization’、’Heartbeat’、’Key-Value Pair Exchange’、’
Shutdown’、’VSS’、または ‘Guest Service Interface’。
発生場所 E:\tmp\Convert-VMGeneration.ps1:2005 文字:16
+                Disable-VMIntegrationService -Name $IC.Name -VM $NewVM
+                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ CategoryInfo          : InvalidArgument: (:) [Disable-VMIntegrationService]、VirtualizationInvalidArgumentExcepti
on
+ FullyQualifiedErrorId : InvalidParameter,Microsoft.HyperV.PowerShell.Commands.DisableVMIntegrationServiceCommand

INFO:     – Start/stop actions…
INFO:     – Networking…
INFO:     – Boot order…

SUMMARY:
· Virtual machine ‘Windows 8(Gen2)’ was created.
· Boot disk is ‘D:\VHD\Windows 8(Gen2)\Windows 8 (Generation 2).vhdx’.
· Configuration was cloned from VM ‘Windows 8’.

警告: Completed with 1 warning. Trace status code 1597

6.変換された仮想マシンを起動します。