Windows Server Essentials では、様々なサービスと連携し、ダッシュボードから管理ができるようになっています。
すでに AnyWhere Access のリモート Web アクセスのドメイン名取得でサービス連携は登場しています。

ダッシュボード ホームの「開始する」の「サービス」からは、Microsoft Online Service 連携ができるようになっています。
各 Microsoft Online Service を利用するには、Microsoft オンライン アカウント が必要となります。
また、サービス連携 は、ドメインコントローラー上で実行する必要があります。

Microsoft Azure Active Directory Microsoft オンライン アカウント を ユーザーと連携します。
※ドメインコントローラーのみ
Microsoft Office365 メールアドレス等をユーザーと連携します。
Windows Intune ウイルス対策ソフトやWindows Update などをデバイスと連携します。
Windows Azure Backup バックアップ先としてクラウドが選択できるようになります。

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