マイクロソフトのサイトからWindows 8 Customer Preview のダウンロードが始まりました。

早速、手元のマシンへインストールしてみました。
とはいえ既存環境も残したいのでここは、VHDブートでインストールしてみることにしました。
大まかな手順は、Win7と同じです。

1.「次へ」ボタンを押します。

2.「コンピュータを修復する」を選択します。

3.「トラブルシューティング」を選択します。

4.「詳細オプション」を選択します。

5.「コマンドプロンプト」を選択します。

6.DiskPart コマンドでVHDファイルを作成、アタッチし、Setupを実行します。

7.インストールを継続します。

8.ブートマネージャー

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