PowerShellを使って Windows Live SkyDrive にファイルをアップロードする」を少し修正すると、
ローカルフォルダーとWindows Live SkyDrive の同期ができます。

## SkyDrive 上のフォルダーのパス
PS> $SkyDrive = “\\xxxxx.docs.live.net/xxxxx/^.Public”
## ローカルフォルダー のパス
PS> $Path = “E:”## 同期するファイルの種類(既定で制限があります)
PS> $file = “*.*”## SkyDrive にアクセスするための Windows Live ID
PS> $User = Windows Live ID
PS> $Pass = パスワード## SkyDrive に 接続
PS> net use $SkyDrive /User:$User $Pass
コマンドは正常に終了しました。## 同期の間隔(分)
PS> $m = 10
## 最大サイズ(バイト)
PS> $n = 1048576
## 再試行回数
PS> $t = 1
## ログファイル
PS> $LOG = “C:\SkyDriveSync.txt”## フォルダーの同期
PS> robocopy $Path $SkyDrive $file /ZB /MOT:$m /PURGE /MAX:$n /R:1 /W:$t /NP /LOG:$LOG

ログ ファイル: C:\SkyDriveSync.txt

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