「作業の開始タスク」のサーバーバックアップの構成を実行します。

・バックアップ先として、リムーバブルメディアかUSB2.0、IEEE1349、eSATAをサポートしている外部ドライブが必要になります。
・データの移動を行った場合、サーバーのバックアップの構成を再実行してください。

1.サーバーバックアップの構成ウィザードを起動します。

2.バックアップ先ドライブを指定します。
内部ディスクも指定できますが、お勧めしません。

3.バックアップのラベルを指定します。

4.バックアップするドライブを指定します。

5.バックアップのスケジュールを指定します。
既定では、12:00と23:00の1日2回となっています。

6.サーバーバックアップの構成の確認をします。

7.バックアップ先がフォーマットされる警告が表示されます。
バックアップ先として内部ディスクをお勧めしない理由の一つです。

8.バックアップが構成が実行されます。

9.サーバーバックアップの構成が完了!!

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