Aurora に引き続き、SBSv7のベータ版のダウンロードもできるようになりました。
 
 早速、新規インストールです。
 今回は、OSのインストール部分は、通常の Windows Server 2008 R2 と同じ手順ですので、省略します。
 OS のインストールが終了する再起動ののち SBS v7 のインストールウィザードが開始されます。
 
 もちろん、VHDブート環境構築しています。
 
 1.インストール種類の選択
  
 
 2.時間とタイムゾーンの選択
  
 
 3.サーバー および ゲートウェイのIPアドレス指定
  
 
 4.更新プログラムの指定
  
 
 5.インストール
  
 
 6.会社情報の入力
  
 
 7.サーバー名、ドメイン名の指定
  
 
 8.ネットワーク管理者の設定
  
 
 9.設定内容の確認
  
 
 10.インストール
  
 
 11.インストール完了
  
 
 
 ここまでのステップは、SBS2008 と全く一緒でした。
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