今度は、別のクライアントの登録を行います。
 今回の環境は、Windows XP Home SP3(IE6)です
 クライアントの登録は、Webブラウザから行います。
 
 1.http://サーバー名/connect/ へアクセス。
  
 
 2.インストールに必要なソフトウェアのダウンロード(セキュリティの警告)
  
 
 3.ユーザーアカウント制御の警告表示
  
 
 4.作業の内容の確認。
  
 
 5.前提アプリケーションのインストール
  (.Net Framework4.0 がインストールされます。)
  
 
 6.インストール
  
 
 7.ネットワーク管理者のアカウントとパスワードの入力
  
 
 8.コンピューターの説明の指定
  
 
 9.コンピューターのバックアップ方法の指定
  
 
 10.カスタマーエクスペリエンスプログラムへの参加
  
 
 11.コンピューターの構成完了
  
 
 12.コンピューターにログインしたところ
  
  
Windows XP Home SP3 では、ドメインに参加するのではなく、
Auroraが、 Windows XP Home SP3 の管理ができる状態にすることです。
Auroraで、Windows XP Home SP3 が扱うことができるのは、非常に大きなことだと思います。

  

広告