今度は、別のクライアントの登録を行います。
 今回の環境は、Windows 7 Home Basic(IE9 ベータ)です
 
 クライアントの登録は、Webブラウザから行います。
 1.http://サーバー名/connect/ へアクセス。
  
 
 2.インストールに必要なソフトウェアのダウンロード(セキュリティの警告)
  
 
 3.ユーザーアカウント制御の警告表示
  
 
 4.作業の内容の確認。
  
 
 5.前提アプリケーションのインストール
  (.Net Framework4.0 がインストールされます。)
  
 
 6.インストール
  
 
 7.再起動
  
 
 8.ネットワーク管理者のアカウントとパスワードの入力
  
 
 9.コンピューターの説明の指定
  
 
 10.コンピューターのバックアップ方法の指定
  
 
 11.カスタマーエクスペリエンスプログラムへの参加
  
 
 12.コンピューターの構成完了
  
 
 13.コンピューターにログインしたところ
  
  
Windows XP Home の時と同様 Windows 7 Home Basic では、ドメインに参加するのではなく、
Auroraが、 Windows 7 Home Basic の管理ができる状態にすることです。
Auroraで、Windows 7 Home Basic が扱うことができるのは、非常に大きなことだと思います。
  
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