1.サーバーマネージャーより機能の追加を展開し、「BranchCache」を選択して「次へ」をクリックします。
  
 
2.「インストール」をクリックします。
  
 
3.「閉じる」をクリックします。
  
 
4.ファイルサーバーで、BranchCacheを使用する場合は、サーバーマネージャーより役割の追加を展開し、ファイルサービスを選択して「次へ」をクリックします。
  
 
5.「次へ」をクリックします。
  
 
6.「ネットワークファイル用BranchCache」を選択し「次へ」をクリックします。
  そのほかの役割サービスは適宜選択してください。
  
 
7.「インストール」をクリックします。
  
 
8.「閉じる」をクリックします。
  
 
9.「グループポリシーの管理」を起動し、新しいGPOを作成します。
  
 
10.[コンピュータの構成]-[管理用テンプレート]-[ネットワーク]-[LAN Manager サーバー]を展開します。
  
 
11.「BranchCacheのハッシュ発行」を有効にし、オプションを選択します。
  
 
12.共有フォルダーでBranchCacheを有効にするには、「共有と記憶領域の管理」より「共有フォルダーの準備ウィザード」開始します。
  
 
13.必要に応じて、「NTFSのアクセス権」を変更して「次へ」をクリックします。
  
 
14.共有プロトコルでは、共有名を入力して「次へ」をクリックします。
  
 
15.SMB設定では、詳細設定をクリックします。
  
 
16.詳細設定のキャッシュタブで、BranchCacheを有効にするをクリックし「OK」をクリックします。
  
 
17.必要に応じてSMBのアクセス許可を変更し「次へ」をクリックします。
  
 
18.必要に応じてDFS名前空間への発行を設定し「次へ」をクリックします。
  
 
19.設定の確認をして、「作成」をクリックします。
  
 
20.「閉じる」をクリックします。
   
 
広告