いろいろなサイトでも紹介されていますが、CentOS5.3をWindows Server 2008 R2(ベータ版)のHyper-V上で、動かしてみました。
 
CentOS5.3のインストールです。
 
1.CentOSのisoファイルをダウンロードします。
 
2.ネットワークは、「レガシネットワークアダプタ」を設定します。
 
 
3.インストール画面です。ここでは、「ENTER」キーを押します。
 
 
4.ダウンロードしたisoをチェックします。必要ががない場合は、「Skip」を選択します。
 
 
5.テストを開始します。
 
 
6.テストに合格しました。
 
 
7.「Continue」を選択し、インストールの準備を開始します。
 
 
8.GUIのインストール画面が表示されますので、「Next」を選択します。
 
 
9.言語の選択をし、「Next」を選択します。
 
 
10.キーボードタイプを選択し、「次へ」を選択します。
 
 
11.パーティションテーブルが読み込めない警告画面が表示されますが、そのまま「はい」を選択します。
 
 
12.パーティションに関する設定をし、「次へ」を選択します。
 
 
13.警告画面が表示されますので、そのまま「はい」を選択します。
 
 
14.ネットワークデバイス、ホスト名などを設定し、「次へ」を選択します。
 
 
15.地域を選択し、「次へ」を選択します。
 
 
16.rootのパスワードを設定し、「次へ」を選択します。
 
 
17.ソフトウエアのインストール設定をし、「次へ」を選択します。
 ここでは、今すぐカスタマイズするを選択しました。
 
 
18.詳細なアプリケーションを選択します。
 
 
19.インストールに必要な設定が終わりましたので、インストールを開始します。
 
 
20.インストールの途中の画面です。
 
 
21.「再起動」をするとインストールが完了します。
 
 
22.ログオン画面です。
 

広告