ファイヤーウォールポリシーを作成していきます。
SBS2008を使う場合
 b. インターネットへのアクセス許可(SBS2008)
 c. Exchange へのSMTPアクセス許可
 d. Outlook Webアクセス許可
 e. Outlook Anywhereアクセス許可
 f. Exchange ActiveSync アクセス許可
 g. Remote Web WorkPlace アクセス許可
 h. Companyweb アクセス許可
を作成すれば一通りの機能をつかうことができます。
これ以外に、
 i. アクセス許可サイト
 j. アクセス禁止サイト
 k. ウイルス対策ソフト等定義ファイルダウンロード許可サイト
 l. ソフトウエアアップデート許可サイト
 m. 実行形式ファイルダウンロード許可サイト

 n. FTPアップロード許可サイト

など、運用の柔軟性の理由からアクセスルールをできるだけ細かく作成することをお勧めします。
 
 
 
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