SBS2008をインストールし直したついでに SCVMM 2008 R2 Beta を使って、
P2Vを試してみました。
 
手順そのものは、現行の SCVMM 2008 と余りまわりはありませんが、
大きく変わった点がありました。以前の記事「ipod touch でライトニングトーク」の
手順3で、変換元のサーバーの443ポートを一時停止していましたが、今回その必要がありませんでした。
 
当然余計な証明書もインストールされていないので、変換後でもクリーンな状態で稼動することができます。
ということは、いろいろなWebサーバーの仮想化がますます便利になったということですね。
 
 
 
 
 
 
広告