Windows Server 2008 R2 ベータ版のディスクの管理を調べていたら、「VHDの作成」、「VHDの接続」というメニューがありました。
 
ためしに、VHDの作成をクリックしてみると、
VHDを作成する場所と、容量、フォーマットの種類を選ぶ画面が出てきます。
 
 
ディスク3が作成されますので、フォーマットをしてGドライブに割り当てました。
 
 
使い方はいたって簡単でした。
仮想化によってつくられたVHDファイルをこういった形で利用できるのはとても便利です。
製品版でISOファイルも同じように接続できるようになるといいですね。
 
 
 
 
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