いろいろあったみたいですが、SBS2008日本語版がTechNet Plus サブスクリプション でダウンロードできるようになっています。
 
表記がわかりにくいので補足すると、Disk(ISOファイル)は全部で5つですが、使用するのは以下のとおりです。
<SBS2008 Standard>
 1台目のサーバー(x64) : Disc 1を使用
 
<SBS2008 Premium>
 1台目のサーバー(x64) : Disc 1を使用
 2台目のサーバー(x86) : Disc 3を使用
         (x64) : Disc 4を使用します。
 SQL Server 2008をインストールする場合は、Disk 5を使用  
 ※それぞれプロダクトキーが異なりますので、注意してください。
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Disc 1: Windows Small Business Server 2008 Standard and Premium Installation (x64) – DVD (Japanese)
Disc 2: Component Technologies for Server Repair (x64) – DVD (Japanese)
Disc 3: Windows Server 2008 Standard Technologies Additional Server Technologies (x86) – DVD (Japanese)
Disc 4: Windows Server 2008 Standard Technologies Additional Server Technologies (x64) – DVD (Japanese)
Disc 5: SQL Server 2008 Standard for Small Business (x86, x64) – DVD (Japanese)
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 ということで、早速インストールしました。
 SBS2008のメニュー(?)画面が3種類ありました。
 こちらがニュース等で登場する管理コンソールです。
 SBS2008_Console00
 
 こちらが、管理コンソールの詳細版です。
 SBS2008_Console01
 
 上級者向け?の管理画面です。
 SBS2008_Console02
 
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